テクニックはあるが、サッカーが下手な日本人
バルセロナコーチの村松 尚登さんが書かれた本である。
日本が強くなるには、その答えを見つけにバルセロナにいき、ついに見つける。
そこにいくつくまでのプロセスが書いてあり、これから、指導者になりたい方や外国に留学しようという方にお薦めである。
村松さんは、サッカーはサッカーでしかうまくならないということにたどり着くのが、納得がいかない。
そこにPTP理論に出会う。
わたしは子どもたちにプールの水を運ぶ話しをするのだが、
神は、与えるべくして、あたえるのだろうなと思う。
そして、それはわたしもしかりで、村松さんのブログに会えたのも、偶然ではなく、必然なのだろうと思う。
村松さんに感謝するとともに、これからのご活躍を期待します。
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